40代主婦のkokoのところ

30代40代女性が厳しい現実の中でも綺麗で魅力的な女性になる為の秘訣

アルバイトやパートでクレジットカードを作る為には何が大切?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

突然の出費、困りますよね?

 

そんなお金はないし、でもアルバイトやパートだから、お金を借りる事も出来ないし…。

 

と、諦めなくても、アルバイトやパートでもキャッシングが出来ればいいんですが…。

 

実際のところはどうなんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

アルバイトやパートでもキャッシングは可能!

f:id:xjohnny:20181120075712j:image

 

正社員で働いていなくて、アルバイトやパートで生活している人などの、キャッシングの審査というのは、通るのでしょうか?

 

また、学生でアルバイトをしていて、毎月は少ないけど、一定の収入がある人は、キャッシングの審査は通るのでしょうか?

 

確かに、キャッシングの審査で、 アルバイトやパートはやはりどうしても、収入が少ないし、その上、不安定だということもあり、キャッシングの審査には通らないと思われてる方が多いみたいですが、実際はどうでしょうか?

 

実は………アルバイトでもパートでもキャッシングの審査は通らない訳ではありません。

 

ただ、金融会社もやはり確実に返済ができる相手にのみ貸し付けようとする為に、申し込みの時には、ちゃんと審査をします。

 

審査をして、OKなのか、NGなのかを判断しています。

 

では、そのキャッシングの審査とは一体、どのようなものでしょうか?

 

 

信用情報会社の情報が審査に関係する

 

キャッシングを申し込んだ時の審査って、一体、何を見ているかご存知ですか?

 

その人の、今までのキャッシングの利用履歴や、現在のキャッシングの利用状況、収入の安定性。

 

また、それに加えて、信用情報会社というところに、確認をします。

 

何を確認するかと言うと、その信用情報会社には、今までローンを利用した時に、貸し倒れや、延滞などを起こしていないかが記録されています。

 

つまり、審査ではこの情報をチェックする訳です。

 

この信用情報会社に延滞などの情報が記録されてる人を、よく言う「ブラックリスト」と言われるものです。

 

 

つまり、ブラックリストの人が審査に通らないのは、信用情報会社に延滞してる人ですよ!返済能力はないですよ!と登録されている為、金融会社も

 

 

「そんな延滞してる人には貸せる訳がない!」

 

 

という事で、NGになる訳です。

 

 

逆を言えば、たとえアルバイト勤務の人で毎月の収入が少ないとしても、毎月必ず一定の収入があり、信用情報会社に何も記録されていない状態ならば、審査に通る可能性がある訳です。

 

とはいえ、もしも信用情報会社に情報が残っていたら、収入に関係なく、キャッシングの審査では不利になります。

 

 

一般のローンは収入が少ないとダメ?

 

 

一般的のローンでは、収入が低いと申し込み時の審査に通らないとされています。

 

が、それも、一概には言いきれません。

 

 

 

収入が少なく、アルバイトやパートがキャッシングを利用する事は、難しいというイメージが強いです。

 

 

けれども、実際は、年収があまり多くない人でも、審査でOKが出る場合もあります。

 

全ては、その人の返済能力と、信用が関係します。

 

 

収入が少なくて、でも、審査でいい結果を得たいならば、もし、今、別のキャッシング会社からの借り入れがある場合は、出来るだけ完済しておくと、審査には通りやすくなります。

 

 

アルバイトは借り入れが少ない

 

 

アルバイトやパートの場合は毎月の収入が少ないので、たくさんの借り入れをする事は難しいですし、してる人はきっと少ないでしょう。

 

そうなると、その点については審査的に問題無いでしょう。

 

 

 

金融会社の判断によっては、キャッシングの審査でNGが出ることも確かにあります。

 

審査が厳しいと言われる金融会社ではなく、巷で審査が緩いという金融会社に申し込むようにすると、いいかもしれません。

 

アルバイトでも融資の見込みは十分にあるといえます。

 

ただ、最初の金融会社がNGだったからと、また違う金融会社に申し込むとまたNG、また違う金融会社に申し込むとまたまたNGとなる場合があります。

 

いっぺんにいろんな金融会社に申し込むと、ちょっと要注意!という情報が流れてしまう事もありますから、よくよく考えて、申し込む。

 

で、NGだったら、せめて1ヶ月程あけて、また申し込むようにしましょう。

 

 

なので、最初が肝心になってきます。

 

最初の金融会社選びは慎重に選びましょう。