40代主婦のkokoのところ

30代40代女性が厳しい現実の中でも綺麗で魅力的な女性になる為の秘訣

運がいい女性は金運もいい?私も運がいい女性になるにはどうすれば?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

私の友人に物凄く運のいい女性というか、幸せな女性がいます。

 

私も友人みたいに幸せになりたい…

 

運のいい女性になりたい…

 

 

と指をくわえて羨むだけの状態。

 

 

同じ人間なのに何でこうも違うんでしょうか?

 

私の悪い癖、すぐ他人と比べてしまう…。

 

f:id:xjohnny:20180614083412j:image

運のいい幸せな友人の生活

 

 

ちなみに、その友人は見た目は渡辺直美のような体格で、女性として綺麗だとは言えない外見。

 

 

なのに!

 

 

幸せいっぱいな結婚生活を送っています。

 

 

f:id:xjohnny:20180614083442j:image

経済力のある旦那

 

 

これ、1番羨ましい(笑)

 

 

経済力のある旦那。

 

 

友人の旦那の月給は、な、な、なんと…!

 

 

100万程。

 

 

うちとは桁違いですよ。

 

 

ただ、何故、友人の旦那の月給が分かったかというと、

 

ある時、友人宅に何人か集まりランチした時があって。

 

その時、旦那の収入が少ないとみんなで愚痴りあってた時ですよ。

 

物凄く嫌らしい事に、その友人から旦那の月給が振り込まれた通帳を見せてきたんですよ!

 

 

まお、この通帳を見せるという行為は信じられませんが…。

 

 

今も忘れません!

 

 

99,8700円!

 

 

羨む気持ちから妬む気持ちに変化しちゃう

 

 

まぁ、当たり前の話、旦那の収入がこれだけあれば働く必要ないですよね。

 

友人の旦那の収入を知る前までは、友人が

 

 

「学校にお金がかかる」

 

とか、

 

「うちは貧乏だから、高価な家電は買えない」

 

とか言ってた時は、

 

「そうだよね!買えないよ」

 

ってみんなで言ってたんだけど、収入を見てしまったら、

 

「はぁ⁈何言ってるの?十分買えるし、学校に金がかかるって言っても痛くも痒くもないだろ?」

 

 

って思ってしまう私がいるんです…。

 

 

確実に妬んでます。

 

f:id:xjohnny:20180614083454j:image

自分の旦那にも当たってしまうそうになる

 

 

友人への妬みから、多々、自分の旦那に当たってしまういそうになります。

 

 

「何でもっと稼いで来ない!」

 

 

心の中で叫び、そして、イライラしちゃって。

 

 

あー、ダメだ、わたし、嫌な奴になってる…

 

 

ってまた、悪循環…。

 

 

友人と比べるといい事はないって分かってる

 

 

 

その、友人と自分を比べるようになって、友人はこんな生活を送っているのに、私は…。

 

ダメだ、ダメだって思っていても、ついつい、友人と比べてしまう…。

 

友人の旦那の収入を知る前までは、あまり気にしていなかったのに。

 

 

 

f:id:xjohnny:20180614083420j:image

人と比べてしまう癖

 

私は昔から他人と比べてしまう癖がありました。

 

でも、他人と比べて結局いい事はないんですよ。

 

落ち込んでしまうだけなんですよ。

 

 

 

分かっているのに、比較してしまう私ってよっぽどいい所がないのかな?ってまた、落ち込んでしまう。

 

 

 

f:id:xjohnny:20180614083509j:image

人と比較する癖をやめるには

 

 

他人と比較する時は、目に見えるもので比較してしまう。

 

私の場合は、お金でした。

 

他にも、人にはカッコいい彼氏がいて、私にはいない、又は不細工な彼氏しかいない。

 

自分は仕事を必死に頑張っているのに、人はトントン拍子で昇格していく。

 

など。

 

でも、そんな比較をしたところで自分のプラスになる事ってない。マイナスだらけ。

 

 

結局、自分が不幸になるだけ。

 

 

まずは、それを理解する。

 

 

それでも、人と比較してしまうなら、比較して終わらずに、その相手より自分が優れているところを探して、そこは、私の方がうまくいっていると思う。

 

 

または、他人ではなく、過去の自分と比べてみる。

 

 

そんな思う事で他人と比較する癖がなくなると書いてありました。

 

私も、他人と比較する癖をやめていけるよう考えを変えていきたいと思います。