40代主婦のkokoのところ

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豆乳が嫌いな人でも飲めて美容にもいい女性に嬉しい豆乳!

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豆乳が美容やダイエットに物凄くいい!という事は分かっていますが、実は苦手だという方、意外に多いはず。

 

私も豆腐が嫌いで、もちろん豆乳も飲めません。

 

だけど、美容やダイエットに良いと聞き、どうにかして飲みたいと思い、いろいろ試したところ全く苦にならず飲める豆乳を見つけました。

 

豆乳苦手な人にオススメしたい美味しい豆乳をご紹介します!

 

豆乳には大きく分けて3種類ある

 

豆乳には無調整豆乳、調整豆乳、豆乳飲料と大きく3つに分かれます。

 

この3つの違いは何かという事を簡単に説明しますと…

 

無調整豆乳は、大豆をそのまま絞った豆乳の事です。つまり、大豆のそのままの味。

 

調整豆乳は、大豆を絞った豆乳を飲みやすいように砂糖、調味原料などを加えた味。

 

乳飲料は、大豆以外にも砂糖や調味原料に加え、ジュース感覚で飲めるように風味原料 (コーヒーとかいちごとか…) を加えた味。

 

この豆乳飲料というのが、豆乳苦手な人も飲みやすくなっています。

 

 

豆乳が苦手な人にオススメなのがキッコーマンの豆乳飲料

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豆乳が苦手だという人は、ジュース感覚で飲める豆乳飲料がオススメです。

 

乳飲料と言われすぐに思い付くのが、キッコーマンの豆乳です。

 

キッコーマンの豆乳の凄い所。

 

それは、いろんな味を楽しむ事ができるバラエティ豊富な種類がある事。

 

この豆乳飲料なら豆乳が苦手な人でも自分が飲みやすい豆乳を見つける事ができます。

 

実際に飲んでみると、本当にジュースみたいで、豆乳苦手な私でも全然飲む事ができましたから。

 

キッコーマン乳飲料を何種類か飲んでみてのみやすかったのは?

 

まず、キッコーマンの豆乳飲料のチョコミント

 

正直、私は豆乳も苦手、チョコミントも苦手なんですが、ものは試しだと思い購入。

 

飲んでみてビックリ!

 

キッコーマンの豆乳飲料のチョコミントは美味しかったです。

 

ただ、豆乳の味が全くしないのか?という事ですが、苦手な人からすればなんとなく豆乳入ってるんじゃないかな?

 

と、思うぐらいで、ほぼほぼ気にならず飲む事ができました。

 

ほんのり爽快な味を感じるぐらいなのでミントも強くなく、コクのあるチョコの味。

 

ただ、本当にチョコミントの爽快な味が好き!って方には物足りない味かもしれません。

 

キッコーマンの豆乳飲料の抹茶は豆乳苦手な方向き!

 

 

チョコミントの次に美味しかったのは、キッコーマンの豆乳飲料の抹茶です。

 

この抹茶には黒蜜も入っていて甘くて美味しい!

 

しかも、豆乳感があまり感じなかったので、本当に豆乳が苦手な方も全然飲む事ができると思います。

 

ただ、抹茶にも好き嫌いがありますから、抹茶好きで豆乳嫌いな方にはオススメです。

 

キッコーマンの豆乳飲料のバナナは普通に美味しい

 

チョコミント、抹茶に続き、次に美味しいと思ったのは、バナナです。

 

豆乳とバナナ、考えただけでも美味しいって想像できますよね!

 

ただ、キッコーマンの豆乳飲料のバナナは想像とはちょっと違う味でした。

 

あまぁーいバナナの甘さがあまり感じられず、人工的に甘くしました感が強かったです。

 

その為か、このキッコーマンの豆乳飲料のバナナが1番豆乳っぽさを感じました。

 

 

アイスにもできる!キッコーマンの豆乳飲料のバニラ

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誰もが美味しい!というのがバニラです。

確かに美味しい!

 

豆乳苦手で豆乳飲料を飲もうとした時に最初に買っても失敗しないのがバニラだと思います。

 

また、一時期流行っていた豆乳飲料アイス。

 

パックジュースの上の部分からアイススティックを差し込みそのまま冷凍します。

 

固まったら、紙パックを剥がし、そのままアイスとして食べたれる。

 

アレルギーがある子供に豆乳のアイスなら安心して食べさせてあげられるという事から流行ってきたみたいですが、意外と美味しいですよ。

 

 

意外にオススメなキッコーマンの豆乳飲料のココア

 

飲んで味はココアです。

美味しいです。

 

豆乳の味は全くしません。ココアだなって感じで普通に美味しいです。

 

このココアも豆乳苦手な方にオススメです。

 

乳飲料は苦手な人も飲めるというメリットもあるがデメリットもある

 

最近、キッコーマンの豆乳飲料の限定の味が販売されています。

 

有田ミカン、マロン、さくら、おしるこ、やきいも‥等。

美味しそうと思えるものからかなり勇気を出さないと飲みきれない種類までかず多くあります。

 

その他、ヨモギもち、紅茶、フルーツミックス、黒ゴマ、巨峰、メロン、イチゴ、マンゴー、アーモンド、パイン‥等、

 

今、豆乳飲料はとにかく種類が豊富。

 

そして、豆乳が苦手な方にはジュース感覚で飲めて、しかもイソフラボンも無調整豆乳と変わらないぐらいの量を摂取できるというメリットがあります。

 

 

 

ただ、デメリットもあります。

 

当たり前ですが、飲みやすいように甘くしている分、若干カロリーがお高め。

 

豆乳ダイエットには不向きかもしれません。

 

無調整豆乳と豆乳飲料のカロリーの差とイソフラボンの量の違い

 

乳飲料はいろんな味があり、それによりカロリーが変わってきます。

 

ちなみにバナナは135cal。イソフラボンは32mg。

 

バニラは144cal、イソフラボンは32mg。

 

抹茶は142mg、イソフラボンは28mg。

 

ココアは124cal、イソフラボンは32mg。

 

これは全て100mlに入っているカロリーとイソフラボンです。

 

無調整豆乳だとカロリーが113cal、イソフラボンが56mg。

 

しかもこの数値は、200mlの量なので、単純に考えてこの半分。

 

つまり、カロリーに関しては、無調整豆乳の方が豆乳飲料に比べて半分の量となります。

 

なので、ダイエットではなくイソフラボンを摂取する目的ならば、豆乳飲料でも全然大丈夫!

 

しかし、豆乳ダイエットには豆乳飲料は不向きと言えます。